胡桃堂喫茶店

胡桃堂の縁日2019

いよいよ明日となりました、胡桃堂の縁日。


いつものお店と雰囲気を変えて、スタッフそれぞれが賑やかなお祭りの夜を演出します。


https://www.facebook.com/events/2307404656021823/?ti=icl


1Fの胡桃堂マルシェでは、国分寺野菜、珈琲豆やクッキーの他、スタッフによるハンドメイド作品に、お店で使わなくなってしまった器のリサイクル市、古本など。掘り出しものに出会えるかもしれません。


この日のためのお飲みもの、食べものも。恒例のクリームソーダやそうめん流しに、ビールやラムネ、タピオカミルクティー、からあげ、フライドポテト、チョコバナナ、お漬けもの… お腹いっぱいになっちゃってください。


2Fではちいさなステージをつくってライブ演奏や企画を用意しています。


17:30〜17:50 どんとたくま(アコースティック)
19:30〜19:50 OM(クラシック)


どうぞ、どなたもいらしてください。
あっという間に夏が過ぎていこうとしていますが、まだまだ。


今年もたくさんのご縁に感謝いたします。



(かき


【胡桃堂書店・手紙本フェア始まりました!】

  
こんにちは。
胡桃堂喫茶店、書店担当の吉田です。
  
ただいま胡桃堂書店では
「手紙本フェア」を、開催中です。
  
今回は書店スタッフが
「手紙と言えば思い浮かぶ、オススメの本」を集めてみました。
  
タイトルに「手紙」とつくものから
「これは手紙っぽい!」という本まで。
  
そういえば、百人一首も万葉集も、もともとは手紙ですね。
  
文房具や「くせ字」の本などもございます。
  
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さらに店内には、ご自由にお使いいただける便箋や封筒をご用意しました。
  
切手を貼って届けたいお手紙はもちろん、実際には投函はしないけれど、誰かを想って綴るお手紙もまた、素敵ですね。
  
期間中、専用のポストを設置いたしました。
  
赤いポストには『切手を貼ったお手紙』を
青いポストには『切手を貼らないお手紙』を、ご投函ください。
  
切手を貼ったお手紙は、スタッフが責任を持って、本物のポストに投函します!
  
切手もございますので
ご入用の際は、スタッフまでお声がけください。
  
そのほか、くるみ染のレターセットや
クルミドコーヒー・オリジナルレターセットなども販売しております。
  
まだまだ暑いですね。
かき氷やあんみつもご用意して
皆さまのご来店お待ちしております。
  
(吉田)  
  

【満員御礼・8月24日(土) 胡桃堂喫茶店 朝の製本講座 〜 和綴じ本をつくる (四つ目綴じ) 〜】

  
こんにちは。
胡桃堂喫茶店、書店担当の吉田です。
  
毎日暑いですね。
いかがお過ごしでしょうか?
  
ご好評いただいております
「胡桃堂喫茶店の製本講座」
  
今回は「和綴じ本 」。
4つ穴を開けて糸でかがる
「四つ目綴じ」を作ります。
  
以前、和綴じのノートを
駅スタンプ帖として使ってらっしゃる方に
中を見せていただきました。
  
旅の思い出が、より一層特別なものに感じられると、うれしそうでした。
  
普段の生活に、和綴じのノートを使うのも、オシャレですね。
  
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日時:8月24日 (土) 9:00 ~ 10:50
開場:8:50
  
場所:胡桃堂喫茶店
参加費:4,200円 (材料費込み・ワンドリンクつき)
定員:6名
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講座の詳細やお申し込みは、チケット情報欄にある
Peatixをご確認下さい。
  
Peatix

  
皆さまのご参加、お待ちしております。
  
吉田

[ 8.24(土) ]真夏の夜の植物観察会



みなさま 
どうもこんにちは。

 
胡桃堂喫茶店の今田です。

  
昨年、「◯◯と遠足」というイベントにて
http://kurumido2017.jp/2018/05/12/marumarutoensoku/
先導役を努めてもらった
植物観察家の鈴木純さんと
この夏、もう一度植物観察を行うことになりました。

   
前回は新緑が伸びる5月の朝の観察でしたが、
今回の舞台は真夏の夜!
実は夏の夜になると開く花が
いくつか存在するのです。

 
その代表選手がカラスウリ(烏瓜)。

 
あたりが暗くなってくると
蕾が少しずつほころんできて
レース状の花びらが少しずつ開いていきます。
そこから1時間くらい経つと
レース状の花は伸びきって、満開を迎えます。

 
この1時間くらいの真夏の夜の劇を
ご一緒に観劇できたらと思います。
(ちなみに花は翌朝、日の出前には萎んでしまいます)

 
他にもいくつか夏の夜に咲く花たちを
観察できたらと思います。
(運がよかったらセミの観察もできるかも…!)

そして
当日は胡桃堂喫茶店で漬けた果実酒
【柿、、レモン、プラムと桃など…】
ご用意いたします。
(ノンアルコールのお飲み物もご用意します)
カラスウリの劇を見ながら一杯やりたい方は
こちらも、ぜひ!

 


<日時>
8月24日(土)
17:30  集合:都立多摩図書館入口前広場
       (西国分寺駅 徒歩6分)
19:00頃 解散:当日の植物の状況によって変動しますが
        国分寺駅〜西国分寺駅の間のどこかで
        解散します。(駅までご案内します)
        ※花の開花状況により多少伸びる場合もあります。 

 
<参加費>
2,000円
(小学生低学年以下は1,000円)

 
<持ち物>
◎必須
・鞄(できればリュック形式のものが望ましい)
・懐中電灯
・虫よけ

 
◎あると良い物
・お飲み物(暑さ対策)
・ルーペ、接写が出来るカメラ(もし、あれば)
・筆記用具とメモ帳

  
<定員>
15名

  
<ご参加申し込み>
※このイベントページへの「参加」ボタンだけでは参加となりませんので、ご注意くださいませ!
メール:info@kurumido2017.jp
お電話:042-401-0433

  
<講師>
鈴木 純さん

 
植物観察家

 
1986年東京都小金井市出身。
東京農業大学卒業。
小さい頃に両親に連れて行ってもらった小笠原旅行で
自然のたくましさに感動し、自然関係の仕事に就きたいと志す。
人と自然がいかに気持ちよく共存していけるかを学ぶ造園科を学び、卒業後は中国での砂漠緑化活動に2年間従事。
帰国後は植物好きのための植物観察ツアーを作る会社に勤務し、
2018年に植物観察家として独立。
普段植物に馴染みのない方でも、
身近な場所で植物を楽しめるようになるヒントを伝える
植物散歩「まちの植物はともだち」を主宰。
植物の専門家と非専門家の橋渡しが出来る存在になれるよう精進中。
2019年9月雷鳥社より書籍を刊行予定。

【「冷や汁定食」始まってます!】


 
皆様、こんにちは。スタッフの藤巻です。
ようやく夏本番!といった感じの気候になってきましたね。
暑い日でもさらさらっと食べてしまう、「冷や汁定食」のご紹介です!
 
「冷や汁」はローストした、香ばしいいりこと胡桃をたっぷり使い、ゴマと味噌と合わせて味噌玉を作っています。
豆腐や薄切りのきゅうりと合わせ、冷たく冷やして用意してます。
旨味がぎゅーっと詰まった味わいです。
  
そして今年の「麦ごはん」には、スタッフの坂本が山梨で育てた大麦を使用しています。
赤米の裏作で、自然農での不耕起栽培をして育った大麦は、市販のものと比べて食感がもちもちとしていて力強い感じがします。
上にのせた甘酸っぱいサバとトマトのマリネと合わせて楽しんでください!
  
おかずは、「野菜の揚げびたし」。
昆布出汁で作った、野菜たっぷりの揚げびたしは、暑さで疲れた身体に優しくしみます…。
  
こちらの定食は、9/4(水)までの提供予定です。
数がある限り、夜の時間帯もお召し上がりいただけますので、夜ご飯にもぜひどうぞ◎
  
(まみ)

『映像歳時記 鳥居をくぐり抜けて風』


『映像歳時記 鳥居をくぐり抜けて風』
 上映会&トークセッション
 小笠原高志(プロデューサー)/今田 順(胡桃堂)

日時:8月11日(日・祝日※山の日)
   (19時開場 21時30分終了)
料金:1500円(ドリンク込み)
定員:30名
予約:予約ページからお申し込みください。
facebookイベントページの参加ボタンだけでは正式な申し込みにはなりません。ご注意下さい。
https://airrsv.net/kurumido2017/calendar/menuDetail/?schdlId=T000D21184

〜タイムスケジュール〜
19:00 開場 受付 ※
19:20 上映開始(約1時間) 
20:30 トークセッション(約1時間)
21:30  終了 ※

※受付とドリンクのお渡しを行います。定時に上映開始できるようにお時間に余裕を持ってお越しください。

※終了後は別会場で懇親会を会費制(Max2000円ほど)でおこないます。懇親会に関しては当日に参加是非は決めていただくようアナウンスをします。
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胡桃堂の吉間です。
この度、胡桃堂喫茶店で映画の上映会を行うことになりました。

『映像歳時記 鳥居をくぐり抜けて風』

ニューヨーク育ちの少女が、日本人の祖父とともに神社を旅する映画です。

「鎮守の杜の風を撮った、まるで温泉のような映画ですよ」

笑顔で語ってくださった映画プロデューサーの小笠原さんは国分寺の名店、麺やガラージ※で出会いました。
日本各地で上映会を行っている小笠原さんと胡桃堂でもやりたいですねと相談をしていることをお店のみんなにはなしたところ、スタッフの今田が「鳥居をくぐり抜けて風」は好きな映画で、ぜひやりたいと言うではないですか。
まさかこんなに身近にファンがいるなんて!

静かで生命力に溢れ、ほっとできてドキッとする。
目に見えないけれど何か感じる。
山の日にのんびり日本の四季、鎮守の杜の風を感じてみませんか?
馬喰町バンドと青葉市子さんの音楽も最高ですよ〜
(吉間)

※麺やガラージは惜しまれつつも今年の2月で閉店しました。


鎮守の杜の風を撮りたい。
 
この映画のテーマは、場所です。
私がこの十数年間訪れてきた鎮守の杜を、
レンズの眼を通して記録し、編集して、筋立てを作りました。
 
鳥居をくぐり抜けると、空気が変わることに気づきます。
鎮守の杜の植物たちの吐息の匂いです。
 
仏教・キリスト教・イスラム教には教典があります。
したがって、これらを信仰する人々は、言葉に影響されたり、救われたりしてきました。
 
では、神社はどうでしょうか。
おはらいとお清めの所作はあります。
しかし、教典がないので、言葉に影響されたり救われたりすることはありません。
けれども、鎮守の杜は、人々の体内においしい空気を運んでいます。
人々は、神社から、言葉の影響ではなく、
身体を清浄にするはたらきを受け入れてきました。
 
ところで、タイトルには、なぜ、歳時記がついているのでしょうか。
 
俳句の季語集である歳時記は、
万葉集・古今集から続いている日本語の季節感を近現代の俳人たちがまとめたもので、
今も、新しい俳句が生まれ続けています。
 
このように、日本語には植物のようにどんどん増えていく性質があり、
それが、古今集のいう、心の種から言の葉が生い繁るということなのかもしれません。
根から幹へ、幹から枝へ、枝から葉へ。
 
神社に教義はありません。
 
しかし、鎮守の杜という場所があります。
 
人々は、山に、岩に、滝に、海に、樹に、稲に、雷に、繭に、太陽に手を合わせてきました。
 
お日様に照らされて、葉はいよいよ繁り、人は、季節の言の葉をつむぎ続けてきました。
 
植物と人は、その場所で、よりあい、結びつき、新しいことの葉を芽吹かせています。
 
なお、この映画はユジク阿佐ヶ谷を拠点として、日本国内外で上映していきます。
DVDとパンフレットを作らず、可能なかぎり製作者と監督が、直接上映会場に赴いて、
質問にお答えする関係を築いていきます。
上映館の暗闇の中で、スクリーンの中の光の湯船にひたって頂きたいです。
 
小笠原高志(プロデューサー)

【くるみカレー、期間延長のお知らせ】


 
こんにちは。スタッフの藤巻です。
 
明後日、26日(金)からのお食事メニューについてのお知らせです。
現在お出ししている「くるみカレー」。
本日までの提供予定でしたが、「定番化してほしい!」との声をいくつかいただきまして、夏の間、期間を延長することに決まりました!!
 
明後日から、「冷や汁定食」も始まりますが、あわせて「くるみカレー」も、引き続きお召し上がりいただけます。
期間は、9/4(水)までの予定です。
また、この期間中、「胡桃堂のおやき」はお休みとなりますので、ご了承くださいませ。
 
「くるみカレー」も、1日限定20食とさせていただき、付け合わせの「野菜のオレガノ・バジル炒め」が「ゆでたまご」に変更になります。
その他は、現在提供しているものと同じものです!
 
専門店も数多くあり、大多数の人を惹きつける「カレー」というメニューの中で、「くるみカレー」が受け入れてもらえるのか…。
正直、不安の方が大きかったのですが、たくさんの方にお召し上がりいただき、また嬉しい反応をいただき、とってもうれしく思っています。
本当にありがとうございます!
 
ぜひこれから始まる「冷や汁定食」とあわせて、「くるみカレー」も引き続き楽しんでいただけたらと思います。
お店でお待ちしてます!
 
(まみ)

<満席御礼>[8.25] アイスクリーム スプーンづくりから



[8月16日夜 追記]
本イベントはおかげさまで満席となりました。沢山のご参加お申込み
誠にありがとうございました。
現在、キャンセル待ちをお受けしております。
ご希望の方はご連絡いただけましたら幸いです。

みなさま

どうもこんにちは。
スタッフのいまだです。

コツコツと準備してまいりましたこの夏イベント、
ついにご案内できることとなりました。

年に一度、鍛金作家の鮫島貴子さんと
鍛金にまつわるイベントを開催してきたのですが
2017年 2018年

今年は鍛金技法でつくる
真鍮スプーンワークショップを
ついに、胡桃堂喫茶店にて開催できることになりました!!



今回は縦23mm×横120mm×厚さ1.2mmの真鍮板を
糸ノコでカットして、やすって
その後、形成しやすいようにバーナーでなましたら、
打って、鍛えてスプーンにしていきます。

そしてスプーンが完成したら
長野県東御市の胡桃をたっぷりとつかった特製アイスを
みんなで食べようと思います。

真鍮は熱伝導率が高いため
かたいアイスにさすと手の体温が伝わり
溶かしながらすくい出しやすくなります。

 
どうやったら1枚の板がスプーンの形になっていくのか。
原初的な鍛金という手法を通じて
体感し、みんなでつくる喜びを感じられたらと思います。



アイスクリーム スプーンづくりから

日時 8月25日(日)9:00-11:00
場所 胡桃堂喫茶店(国分寺市本町2-17-3)
会費 6,500円(材料代、胡桃アイス代含)
予約 定員  20名
   【電話  042-401-0433 
メール info@kurumido2017.jp】      

ギリギリではありますが、
お子さんの自由研究・自由工作なんかにも
よいのではと思います。
(小学生以下の方は保護者の方もご一緒にご参加をお願いいたします)
 

【国分寺産ブルーベリーを使ったカステラショート】

今年のブルーベリー、国分寺では雹の影響で収量に影響が出てしまっています。
特に毎年お世話になっている平野さんのブルーベリーは被害の打撃が大きいそうです。(長年のお付き合いですが、こんな年は初めてです)
カステラショートでは、できる限り国分寺産のものを使用してお作りしています。(難しい場合は、他の産地のものも使用することもありますが…)
青空のもと溢れんばかりの丸く美しい実をならすブルーベリーの姿は毎年圧巻です。
その景色を当たり前のように見られていたことは、実は当たり前ではなく、こういう年もあるんだということを痛感しました。

まずは今年の収穫されたブルーベリーを大切に使ってお作りしたいと思います!

さて、カステラショートの方はと言いますと
ヨーグルトとブルーベリージャムをベースとしたムース仕立てになっております。
ふわとろっと口当たり軽く、ブルーベリーの爽やかな甘酸っぱさを楽しんでいただけます。

じめじめが続くこの季節にもぺろりと召し上がれますよ♪

合わせるお飲み物は紅茶ももちろん合いますし、今お出ししている「初夏のアイス珈琲」にも相性◎ですので、ぜひお試しください。

ご提供期間は7/31までとなります。

お待ちしております!

<満席御礼>
[7.22・月]
ビブリオ・パドル in 胡桃堂書店



【7.16 21:30 追記】
このイベントはおかげさまで満席となりました。
沢山のご参加お申込み、誠にありがとうございました。



ビブリオ・バトル ・・!?
いいえ、《ビブリオ・パドル》です。

ビブリオ・パドルは
2015年春、絵本好きな二人の女性が
国分寺駅南口にある絵本屋さん
「おばあさんの知恵袋」で出会い、生まれました。

「子どものためと思われがちな絵本を、
大人がもっと自由に楽しめる場所がつくれたら」
「競い合う”バトル”でなく、
おおらかに語り合えたら、素敵じゃない?」

毎月のテーマに沿って絵本を持ち寄り、
紹介し合い、耳を傾け合い、
回を重ねて、7月で48回。
5年目を迎えるまでになりました。

数々の絵本から元気をもらったり、
ホロリとしたり、笑い転げたり・・・。

尽きない絵本の魅力を語るもよし、
読み伝えるもよし、
ただ聞いているだけでもOK。
参加条件はただ一つ、「絵本が好きなこと」。
絵本への考え方、絵本の新しい発見など、
いろいろな出会いがそこにはあります。

今回、
7/5〜7/31まで
胡桃堂書店にて開催しております
「おとなになってから出会う絵本」フェアに合わせて

ビブリオ・パドル主催の
三田村さん、永井さん、長島さんからご許可いただきまして
胡桃堂書店でもビブリオ・パドル特別編を
開催する運びとなりました。

本のテーマは
「ドキドキ、ワクワク、ゾクゾク、」です。
このテーマに沿った本を
お持ちいただけたらと思います。

■□
場所が異なれば、
いつものビブリオ・パドルの雰囲気を受け継ぎつつ
新しい風が吹き渡りそうな予感がしています。

あなたも、わたしも
乗り合わせた舟のパドル(櫂)を一緒に漕ぐように、
絵本の海に舳先を進めましょう。

<概要>
================
ビブリオ・パドル in胡桃堂書店


日時 :2019年7月22日(月)19:30~21:30
場所 :胡桃堂喫茶店
参加費:700円(ワンドリンク込み)
定員 :10名
お申込:お電話_042-401-0433 [11:00-21:00]
メール_info@kurumido2017.jp     まで

本のテーマ
「ドキドキ、ワクワク、ゾクゾク、」

日・月曜日 11:00-18:00

    

火・水・金・土曜日 11:00-21:00 

木曜定休

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