胡桃堂喫茶店

⇒胡桃堂のパフォーマンスナイトShow

いつもお世話になっております!
胡桃堂喫茶店の坂本です。
 
国分寺は恋ヶ窪にある焙煎珈琲『いずみや』さんの女性店主と地域通貨『ぶんじ』を通じてご縁が深まっていく中、
 
旦那さんが横浜やお台場を中心として、
26年もプロとして大道芸をやっている大道芸人の『Kaja』さんだということを知りました。
 
そして、国分寺ではまだ公の場で芸を披露する機会がないとのことでした。大道芸は普段、街へ出掛けてたまたまふらっと偶然立ち寄り観て、立ち去る。
 
そんな側面もあり、なかなか観たくても普段の生活の中でお目にかかれないもので、そもそも大道芸に触れる機会が少ないと思います。
 
頭の中を空っぽにして、ただ目の前に起こる事を観て驚いたり笑ったり、そんな時間を喫茶店で珈琲片手に、楽しんでもらうことができたら素敵な時間になるだろう、そんな機会があったらじっくり観てみたい人もいらっしゃるかもしれない。そう思い、ここに実現しました。
 
当店では特別に『胡桃』を
使った芸を披露してくれるかもしれない!?
喫茶店の店内で間近で本場の大道芸を観られる機会はなかなかないと思います。
 
是非、ご家族で、お子さんとご一緒にお気軽に遊びにいらしてください。楽しげな表情にお逢いできることを楽しみにしております。
 

日時:2017年12月8日(金)20:00~21:00
   *開場19:40
場所:胡桃堂喫茶店
定員:40名
参加費:(1drink 付)大人 2,000円
小・中 500円(2人目以降無料)
小学生以下無料 ※ぶんじ払いOK
お申込み:info@kurumido2017.jp
042-401-0433(10時~21時)
 
* Kajaさんのウェブサイト
 http://clownkaja.com/
 

 
〇Kaja
-------
1990年クラウンカレッジ卒業。クラウニング、マイム、ジャグリングなどを学ぶ。

再度勉強の為イギリスのサーカス学校(サーコメディア)にて様々なパフォーマンスを学ぶ。

海外で活動したく、日本の道化である狂言の太郎冠者から名前をとり、芸名をKajaとする。

アイルランド、ノルウェー2つの国でサーカスクラウンとして活動。帰国後、トレードマークの矢印を使い、ジャグリング、マイム、マジックを駆使しながらユニークなパフォーマンスで、様々なイベント、フェスティバルで活動中。

【贈り物にいかがですか?】

はじめて投稿させて頂きます!
スタッフの比留間と申します!
 
今日はひっそりと働かせてもらっている私が、
レジ横にひっそり佇むこちらをご紹介します!
 
「クッキーとシュガーナッツの本型ギフトボックス」
 

 
(レジに気をとられると、意外と目に入らない!)
 
このギフトボックス、一見すると普通の箱ですが、実は閉じてみると、本の形をしたデザインになっています!
 

 

 
このデザインには、「喫茶店」であり、そして同時に「書店」であるという、胡桃堂喫茶店の2つの顔がぎゅっと表現されています。
 
中にはお店で手作りしている、「ホロッサクッ」とした食感のいろいろクッキー(くるみ、バター、ハーブ、黒ごま、紅茶)と、雪のような白さの美しいシュガーナッツが入ります。(個数、種類はお選び頂けます)
 
見た目にも、味にもこだわりのある贈り物をお探しの方におすすめです! ぜひお店にお越しの際には、レジ横にご注目ください(^^)
 
・・胡桃堂喫茶店ならではのデザインをしたこのギフトボックスが、まだお店のことをご存知ないどなたかの元へ、名刺のように届いてくれたら素敵だな、と思っています*
 
(ひるま

▼ 胡桃堂の朝モヤ #12

こんばんは、胡桃堂喫茶店の坂本です。
明日、雨みたいですね。
12月18日(土)朝モヤやりますよ。
 
話すより聴くに想像力を働かせ、違いを楽しむことに
重きをおいたスタイルの哲学カフェのような時間です。
 
9時~11時 申込不要
500円(ドリンク付)
進行 さかもと
 
25日(土)の朝モヤの参加が40名をこえてきそうな感じでして、やっぱり特別というのがいいのでしょうか。
それとも、教育というテーマに関心を持ってる人が多いということでしょうか。
 
シトシトとしっぽりもいいもんですよね。
特別編の前にスタンダードな朝モヤでウォーミングアップ
しておくのもありですよね。
 
明日は、国分寺のお祭りイベント「ぶんぶんうぉーく」の初日でもありまして
胡桃堂喫茶店でも地域通過「ぶんじ」の言葉展というのを
お店で終日やっています。
夜もぶんじのこれまでを振り返るようなトークイベントを開催します。19時30分~21時30分 参加費500円(ぶんじ推奨)
 
朝モヤの参加費もぶんじでのお支払い大歓迎です。
この機会に、地域通貨のようなものに興味のある方触れてみてはいかがでしょうか。
 
お会いできることを、楽しみにしております○
 
(さか
 

P.S.
写真は、先日カフェを営んでいる友人が胡桃堂書店で購入してくれた本で、「坂本くん、ゴフスタインさん知ってる?坂本くんに合うと思うよ~」ってさりげなく言われました。
 
初めてお店に来てくれた記念に買ったということで、
「今は、子どもと一緒に本を読む時間を大切にしている」って言葉にホッコリしました。
 
この世のすべては生きとし生きるものとしてあり、どっちかやどれかじゃないんだなってなんとなくのメッセージのような気もしたのでした。

青木隼人ギター演奏会 ~『小さな歌』~

こんにちは。
胡桃堂喫茶店の影山です。
 
ギター奏者
青木隼人さんとのご縁は
2014年7月にさかのぼります。
 
岩手県遠野で開催された
2泊3日の不思議な合宿で
たまたま相部屋となり
青木さんがギターだけでなく
ブックデザインをされることを知りました。
 
翌年、クルミド出版として
3冊目の本となる
『りんどう珈琲』の制作にかかっていたとき
ブックデザインをお願いする相手として
自然と顔が思い浮かんだのが
青木さんでした。
 
海という
大きな自然を舞台とした
人間の美しさの物語。
 
著者である
古川誠さんの書く文章の基調には
決して争わない
穏やかなメロディーが
つねに流れているように感じ
その音楽が
青木さんのそれと
まさにつながるような気がしていたからです。
 
青木さんは
お仕事、引き受けてくださり
書体や行間、余白などに
青木さんのリズムをまとった本
『りんどう珈琲』ができあがったのです。
 
今回、同書発刊2年を記念して
青木さんのギター演奏会を
胡桃堂喫茶店で開催いたします。
 
折しも青木さん
新しいアルバム『小さな歌』を
リリースしたばかり。
 
このメッセージがまた
ぼくらの日々に寄り添ってくださるようで
しんと、心が温かくなるのです。
 

日時:2017年11月24日(金)19:45~21:30
   *開場19:30
場所:胡桃堂喫茶店
参加費:2,700円(ワンドリンク付き)
お申込み:info@kurumido2017.jp
042-401-0433(10時~21時)
 
* 青木さんのウェブサイト
 http://grainfield.net/
 
*『りんどう珈琲』
 https://www.kurumed-publishing.jp/onlineshop/12
 
〇青木隼人 AOKI,hayato
-------
1978年生まれ。ギター演奏を中心に音楽を続ける。自主レーベル「grainfield」から10の作品をリリース。ジャケットのデザインも自身で手がける。ソロでの演奏活動のほか haruka nakamura、内田輝との「FOLKLORE」、森ゆに、田辺玄との「みどり」でも活動中。
また、画家、藤川孝之との共同制作、牧野伊三夫とのライブペインティング、詩人の三角みづ紀とのコラボレーションなど、音楽以外の表現との関わりも多い。
 
みなさまのお越し
お待ちしております。

【寒い日にこそ、里芋グラタン】

皆様、こんばんは。
あっという間に11月も半ば…。朝起きて布団から出るのがつらくなる季節ですね。
 
胡桃堂喫茶店では、そんな寒~い日にこそ食べたくなる献立をご用意しました!
先週金曜日からお出ししている、「里芋のグラタン定食」です。
 
メインはあっつあつの里芋と鶏肉の豆乳グラタン!
使用している里芋は、国分寺の佐藤園さんより、グラタンにあう、粘り気の強いものをいただいてます。
 
そしてホワイトソースの代わりに、同じく国分寺の星野豆腐店さんの豆乳をたっぷりと使いました。
弱火でコトコト煮込むと、里芋のとろ~りとした粘り気が、豆乳に移って、まるでホワイトソースのようにとろみがつくから不思議です。
 
ひじきと生姜の混ぜごはんは、ほんのり優しい甘味がじんわり口の中に広がります。
グラタンをごはんにのせつつ、ドリア風に食べるのもおすすめです!
 
白味噌を使った、ほっこり温まる優しいお味噌汁。
みずみずしいかぶの葉っぱと、蒸して甘味を増したかぶの実をごろっと、たっぷり入れました。
 
食べ終わると身体の中心からぽかぽかと温まる「グラタン定食」。
外で冷えた身体を温めに、ぜひお店にお越しください♪
 
(ふじ)
 

[11.26]夜を灯す本のおはなし Vol.1 夏葉社代表 島田潤一郎さんトークイベン ト

大切な人を亡くす、病気でカラダの一部を失くす、
震災で“昨日と同じ”今日をなくす……。
 
生きていると、悲しみに暮れる「夜」がくることがあります。
 
<夜を灯す本のおはなし>は、tsugubooksさん が主催する、
ゲストの“夜”と“夜のあいだの、本との過ごし方”を聴きながら、
自分や大切な人の“夜”にも、ちょっと思いを馳せてみるイベント。
様々な書店を周りながら行う連続トークです。
 
—–—–—–—–—–
 
胡桃堂書店で行う<夜を灯す本のおはなし>
記念すべき第1回目のゲストは、吉祥寺の出版社・夏葉社
代表の島田潤一郎さんです。
 
島田さんは、大切な従兄を亡くして真っ暗な夜の中にいたとき、
自分の苦しみのことは忘れて、
息子を亡くした叔父さん叔母さんの支えになりたかったそうです。
 
そして、グリーフケア関連の本を読むうちに、
一冊の詩(原題 Death is nothing at all)に出会います。
 

 
“ぼくは、あの一編の詩を、本にして、
それを叔父と叔母にプレゼントしようと思った。”
(『あしたから出版社』島田潤一郎 著/晶文社)
 
それから、吉祥寺で出版社を立ち上げ、
詩の言葉に合うイラストを探し、本をつくります。
その本は2012年に『さよならのあとで』というタイトルで刊行されました。
 
3年以上の時が経っていました。

 

 

そしていま、刊行から5年。
『さよならのあとで』は、静かに増刷を重ねています。
 
本は、叔父さん叔母さんに届いたのでしょうか。
島田さん自身の悲しみは、どう変わっていったのでしょうか。
本をつくろうと思った当時のこと、本が完成した時のこと、
本が誰かに届いた時のこと。
その時々の想いやその変化を、聴かせていただきます。

 

 

・島田 潤一郎(しまだ・じゅんいちろう)

1976年 高知県生まれ、東京育ち。大学卒業後、アルバイトや派遣社員として働きながら、
小説家を目指す。挫折したのち、2009年9月に33歳で夏葉社を起業。
「何度も、読み返される本を」をスローガンに掲げ、今日も本をつくっている。

 

 

開催日:11月26日(日)9:00-10:30
※イベント当日、通常営業は11:00からとなります
参加費:1,500円(1drink付)
定員 :20名
お申込:メールまたはお電話にて
メール:件名に「11/26 夜を灯す本のおはなし」
本文に「お名前・電話番号・人数」をご明記のうえ、
info@kurumido2017.jp 宛に送信ください。
お電話:042-401-0321(10:00-19:00)

 

 

11月のイベントスケジュール

胡桃堂_11月_イベントスケジュール
(こちらをクリックすると拡大された画像が出ます)

どうもこんにちは。
胡桃堂喫茶店のいまだです。
11月はなんだかイベントが盛り沢山。

レギュラーでやってきたもの
新しいもの色々ありますが

これまでのお客さんはもちろん
新しいお客さんとも出会えそうな予感がしており
早くもワクワクしております。

秋の胡桃堂喫茶店
ぜひ遊びにいらしてくださいね。

☽胡桃堂の夜会&朝モヤ

こんにちは!スタッフの坂本です。
連日で、恐縮です。
 
11月はイベント盛り沢山なんです!
ご興味のある方は、店内にスケジュール一覧のチラシのご用意ありますので
是非お気軽にお持ちください!
 
また、12月は、くるみフィーバーの予感!?です。
楽しげなイベントも企画中なので12月も乞うご期待くださいませ!
 
あっという間に、11月も半ばですね~
 
 
●夜会
 
11月の夜会は、他のイベントの兼ね合いで1回だけです。
何気に、8回目ですね。
前回は、8名参加でざっくり言うと人の意見を聞いてみたい事の相談会的な感じでした。
 
11月13日(月)19時30分~21時30分
参加にドリンク代 500円頂いてます。
事前の申込いりません。
 
夜食もご用意します。
ご希望の方650円
ひじきのごはんと、カブの白味噌のお味噌汁です。
こちらは、20時までに注文してくださった方。
 
色々試行錯誤しながらも、ゆるくやっています。
今回のテーマというか、テーマ的なもので
持ち寄っていただくものは、
 
「テーマ」を何か1つ持ってきてください。なくてもその場で考えてくださってもOKです。
 
そのテーマをくじ引き的にひいて、決まったテーマでやりたいと思います。
面白いテーマお待ちしています。予定不調和な会が僕個人としても面白いと思いますので。
 
 
○朝モヤ
 
11月18日(土)新月の日です。
この日、国分寺のお祭りイベントぶんぶんうぉーくの初日です。
この機会に、朝モヤにまだ参加したこともない人もどうでしょう?
その足で、国分寺を練り歩いてみるのも一興かもしれませんよ。
 
25日(土)に教育をテーマとした朝モヤの特別編があるのですが、
そちらの熱気と勢いに、またぶんぶんうぉーくの熱気と勢いに
かきけされてしまいそうですが(笑)、18日(土)朝モヤやります。
 
そうはいっても、こういうものはタイミングと直感的なものがあると思います。
無理なく、足を運ばせられ方、一緒にいい時間を創りましょう。
 
参加費 500円(ドリンク付)
事前の申込いりません。
特別な技術も必要ありません。
 
夜会も朝モヤも逢える事楽しみに
ご縁とタイミングでお待ちしております。
 
(さか
 

 
P.S.
写真は、地域通貨ぶんじのことば展の運営の方に撮られた写真です。笑
18日(土)の夜 19時30分~21時30分
胡桃堂喫茶店でトークイベント「で、ぶんじってどーなのよ?」
~地域通貨ぶんじの5年を歩みを振り返る~
あります。参加費500円(ぶんじ推奨)予約不要です。
こちらも、タイミング合いましたらお気軽にお越しください。

●○IGO cafe にわ大サロン@胡桃堂喫茶店○●


こんばんは!スタッフの坂本です。
直前のご案内になり恐縮ですm(_ _)m
 
明日、11月11日(土)19時30分~21時30分
 
お店の2階にて、東京にしがわ大学主催の2回目の囲碁の集いがあります。
全く囲碁のわからない初心者の方も、老若男女大歓迎です。
参加費は、1000円です。
 
※ 3回目 12月9日(土)19時30分~21時30分
今後、月に1回のペースで開催予定。
 
インストラクターの方や経験者の方と、
対話、交流をしながら楽しく学びながら
囲碁を打ってみませんか?
事前の準備など、必要ありません。
ご興味ある方は、お気軽に!
 
僕も、前回初めて囲碁をやったのですがはまりそうです。
元々は、中国の占いが起源のようで、陰陽をあらわすものとしての囲碁。
 
織田信長が本能寺の変の前夜に囲碁を打っていたり
徳川家康が、プロの制度を確立したのだそうです。
 
19本×19本の線の盤上に(→19×19=361 365日の周期にも通じているだとか)
自由に打てる。碁の動きや、置き方にある程度制限がない。
 
ダメ→「駄目」陣地にならない場所のこと。
一目置く→一目=囲碁のハンデのこと
他に、「布石を打つ」
など、囲碁から生まれた言葉も、普段何気に使っていたりしますね。
 
空間認識能力や、問題発見能力、計算能力など
右脳と左脳をバランスよく使って鍛えられるものだそうです。
 
置いたら戻せない意思決定力
全体を俯瞰する大局観
精神のコントロールなどシンプルなのに非常に奥が深いと感じました。
引き分けもあります。将棋や、チェスはゲーム終了時はどちらかが「死ぬ」ことですが、囲碁にはそれがありません。
相手よりも少しでも自分の陣地が多いほうの勝ちです。
 
「取ろう取ろうは、取られのもと」といって、
 
店主影山の著書『ゆっくり、いそげ』ではないですが
「giveから始める」「giveの関係になること」が大切で
そういった感覚も体感的に身につけられる可能性があるものだとも個人的に感じています。
 
道具の準備の関係もあり
参加申込は下記まで直接お願いいたします。      
 
東京にしがわ大学 軽部 孝夫 
メール:t-karube189@wine.plala.or.jp
携 帯: 090-2413-3324
 
(さか

11月はりんどう珈琲ナイト、開催します!

どうもこんにちは。
胡桃堂喫茶店/クルミド出版の
いまだです。

胡桃堂喫茶店からのご案内では
ほとんど触れてきておりませんでしたが
私たち、小さいながらクルミド出版という出版社を営んでおります。

これまでに5冊の本と作品集や雜誌など出版してきましたが
カフェからはじまった出版社だからできること
常に探ってまいりました。

この度、昨年姉妹店であるクルミドコーヒーで行った企画
「りんどう珈琲ナイト」を
今年はここ、胡桃堂喫茶店で行いたいと思います。

2015年10月に『りんどう珈琲』という小説を出版しました。
著者は古川誠さん。



この小説は、
りんどう珈琲という喫茶店を舞台に
マスター、アルバイトの柊
喫茶店のにやって来るお客さん、去っていくお客さんとの
関わりを描いた小説なのですが、

「りんどう珈琲ナイト」の期間中、
胡桃堂喫茶店が、りんどう珈琲に変身いたします!!

この日は
マスターとして、著者の古川さんが店頭に立ったり、
「りんどう珈琲ブレンド」をTakaiTOcoffeeの髙井さんが用意してくれたり、
マスターがつくったのではないかという
妄想から完成したケーキが出たり、
BGMがりんどう珈琲と同じボブ・ディランだったりと

いつもと少し違う風情で
お店を営業してまいります。



11/12(日)19:30-22:00 (21:30LO)
11/26(日)19:30-22:00 (21:30LO)

入場料 なし
特別メニューでの営業となります。

また、11月は「りんどう珈琲月間」と題しまして

11/3(金)19:45〜
トークイベント 
『りんどう珈琲』の2年
著者 古川誠さん × 発行人 影山知明(クルミド出版)

11/24(金)19:45〜
『りんどう珈琲』のブックデザインを手がけてくださった
ギタリストの青木隼人さんの特別ライブ
※詳細は近日公開いたします!

といったイベントも行います。

りんどう珈琲のお店の扉、
ぜひ開けていただけたらと存じます。

皆さんをお待ちしている

10:00-19:00

    

水曜日は19:00-22:00 書店のみ営業

木曜定休

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