胡桃堂喫茶店

【春が待ち遠しい!「ちらし寿司定食」】

皆様、こんばんは!スタッフの藤巻です。
まだ寒い日が続いていますが、重たい冬用コートを脱ぎたくてたまらなくなってきたのは私だけでしょうか…。
つい春色の植物や、春物のお洋服に目が行く季節です。

そんな春を待つ気持ちをこめて(?)、「ちらし寿司定食」をご用意しました!!

今年の「ちらし寿司」は、牛肉と胡桃のしぐれ煮を使ったちらし寿司。
牛肉・ごぼう・胡桃を使った甘辛いしぐれ煮、優しい甘さの炒り卵や、シャキシャキの酢れんこんをのせています。
茗荷の甘酢漬けとかいわれ大根も添えた、具だくさんのちらし寿司です。
個人的に大好きな献立の「ちらし寿司」。いろんな食感や味わいに心が躍ります。

箸休めには「季節野菜の白和え」を。
白味噌や白ごまや豆腐を、ふわふわになるまでよくすり鉢で合わせてます。
豆腐の優しい食感とごまの香りが香ばしいです。

お吸い物は、わかめ、筍、かまぼこ、三つ葉を使った「若竹汁」。
わかめや筍からもいいお出汁が出ますね。
酢飯とお吸い物の組み合わせは、なんだかほっとします。

こちらの定食は、3月27日(水)まで提供する予定です。
ぜひ少しはやめの春を感じにお出かけください♪

(まみ)

続・胡桃堂書店の読書会
日本の美を読む
鈴木大拙――『日本の美を読む』の解題として

みなさま
どうもこんばんは。
胡桃堂喫茶店、書店担当の今田です。
   
2018年、
月に一度
胡桃堂喫茶店 2Fスペースを使いまして
読書会を開催しておりました。
  
奇数月は書店担当・今田が
「日本の美を読む」をテーマに開催してまいりましたが、
ありがたいことに
読書会に参加してくださった方から
「読書会終わらせないでください!」
「こんな人物を取り上げたい!!」
とのお声をいただきました。
 
ということで
「続・胡桃堂書店の読書会」と称して
2019年は3回(2月、3月、4月)に限って
開催することにいたしました。
 
また、今回から
今田が案内を行うというよりも、
これまで読書会に参加してくださった方に
先導役をお願いしまして
自分はむしろ聞き役として参加させていただくことに。
 
記念すべき第1回の先導役は
中村将大さんです。
 
---
中村さんは普段
デザインの専門学校にて
ヴィジュアル・コミニュケーション・デザイン専攻の
講師を務められています。
  
「ヴィジュアル・コミュニケーション・デザイン」というと、
サイン計画やタイポグラフィ、ロゴマーク、
あるいはウェブやインターフェースなど様々な領域が
想起されますが、中村先生自身は(お勤め先の学校としても)
デザインそのものについての「そもそも」のはなしを
する立場にいると認識されておられます。
 
授業内容としては
活字と活字のあいだの空間を
髪の毛1本くらいの精度で調整したり、
実際にまちに出てフィールドワークを行ったりと、
経験にもとづいた身体的なもの・できごとや
それをふまえ言語化して編集するようなプロセスに
重きを置かれています。
  
実は、このような授業をされているのは
鈴木大拙の影響が大きいのですと
中村先生はいいます。
 
鈴木大拙のはなしがデザインのはなし、
またデザインに限らず、生活していく上で
さまざまな部分で腑に落ちることが多いということ
事前に伝えてくださいました。
 
  
当日は
前半では、中村先生の視点からみた
鈴木大拙の思想やその影響について。
後半では、鈴木大拙直接の影響下にいた人物である
柳宗悦、その子息であるデザイナーの柳宗理をむすばれるとのことです。
  
また、課題図書としましては
鈴木大拙『東洋的な見方』(岩波文庫)
を指定します。
 
完読は求めませんが
事前に少しでも大拙の文章に触れていただけたら
当日の時間がより豊かなものになるかと思います。
  
 
先人の話やその解釈を聞いて終わり。
ということにとどまらない読書会を目指している主催側としては、中村先生のプログラム、とっても嬉しく思います。
 
デザインに携わるご職業の方はもちろん、
それ以外の方もぜひお越しいただけましたらと。
  
   

日時  :2018年2月18日(月)19:30~21:30
場所  :胡桃堂喫茶店
参加費 :1,500円(ワンドリンク込み)
案内役 :中村将大さん
課題図書:鈴木大拙『東洋的な見方』  
定員  :20名
お申込み:042-401-0433[11:00-21:00]
     info@kurumido2017.jp
     いずれも胡桃堂喫茶店につながります
  
すでに店頭やお電話/メールで
お申込みいただきました方々は
再度のお申込み、いただかなくても大丈夫です。
    
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<ご参考>
これまで「日本の美を読む」読書会にて扱ってきた著作
  
岡倉覚三『茶の本』
夏目漱石『草枕』
谷崎潤一郎『陰翳礼讃』
柳宗悦『民藝四十年』
和辻哲郎『風土』
岡本太郎『日本の伝統』
    『沖縄文化論』 

クルミドデビュー

こんにちは、スタッフの柿木です。


先日わたし、ついにクルミドスタッフデビューを果たしました!


胡桃堂喫茶店/クルミドコーヒーは主には、それぞれスタッフ分かれておりますが、「お互いの店舗のこと、もうすこしわかるといいね」なんてことで、たまにこんな交流があったりします。


そもそもわたしが胡桃堂で働くようになったのも、1号店のクルミドコーヒーへの憧れがあったから。ゆっくりいそげを読んで、はじめて西国分寺を訪れたときには(当時は大学生、わたしは福岡におりました)、あのネズミの国・舞浜駅に降り立つときと同じくらいのムネの辺りのざわざわが、大げさでも何でもなくあったのでした。
卓上のくるみや、店内あちこちのかわいい仕掛けにわくわくしながら、あたたかい珈琲とともにのんびり時間を過ごしたのでした。


そんなクルミドコーヒーの店員さんになるということは、当時とはまた違った緊張や高揚がありまして。
新人らしく、おどおど・もたもたしながらも、せめてこの日はできるだけ、背筋をのばすようにがんばりました(笑)


もしかしたら、あの時のわたしと同じような思いでお店に来てくれていたお客さまも、いらっしゃったかなあ。


また近いうちにお邪魔します。
胡桃堂でたまにクルミドで、お会いできたらうれしいです。


※今日木曜日は定休日です、お気をつけくださいm(_ _)m


(かき



【お店で味噌を仕込みました!】


 
こんばんは。スタッフの藤巻です。
先週の木曜日に、お店で初めて味噌作りを行いました!
 
昨年友人に習って、自宅用の味噌を作ったのですが、出来上がった手作りの味噌の素朴な美味しさに感動しました。
今年はお店でも…!と思い、友人にお願いし、お店で教えていただきました!
 
まず一晩大豆を水に漬け、翌日じっくり弱火でコトコト煮込みます。
指でつぶせるほどの柔らかさになった大豆を、フードプロセッサーで細かく砕くところまでが下準備。
文字で書くと簡単ですが、とっても時間のかかる作業…。
水を含んでぷっくりとした大豆の可愛らしさと、煮た大豆のいい香りに癒されながら頑張りました!笑
 
そしてこうじをよ~くほぐし、塩と合わせ、そこに大豆をしっかり混ぜ合わせます。
ここがなかなか力のいる作業。
普段使わない筋肉を使った気がします。。。
丸めた味噌玉を容器に打ち付け、塩で封をしてひとまず完成!
 
材料はシンプルだけど、手間暇がぎゅ~~っとこもったお味噌。
期間限定にはなってしまうと思いますが、来年お店のメニューで、
出来上がった味噌を使おうと思っています!
約1年後のお味噌の仕上がりが、いまから楽しみです。
 
(まみ)

新年の抱負

年末年始にのんびりしすぎて、頭も体もぼーっとしていましたが、
あっという間に1月も下旬。

いまだに「通常モード」に戻りきれていない気がしますが、
今月中にはなんとかしたいです(;´_ゝ`)(遅い?)
 

先週の木曜日、胡桃堂喫茶店の社員・アルバイトスタッフが
一同に集まる月に1度の定例会議を行いました。

2019年の初会議でしたので、ひとりひとり新年の抱負(個人的なもの)と、「これから胡桃堂喫茶店をどんなお店にしたいか」を発表しました。
  
「どんなお店にしたいか」というテーマはちょっと壮大です。
  
 ひとによって考えていることも全然違うはずだし、
そもそも物事がイメージ通りに進むことのほうが世の中少ない。
 
それでも、大切なのは、どんなことを考えているかをお互いに知ること。
 
一緒に働くひとりひとりがなにを大切に思っているか知ることができれば、
その想いを尊重したり、生かしたりすることで、
きっとよいお店になっていくのだと思います。
 
・好きなものが増えるお店(好きなものが多い人生は楽しい!) 

・自分たちで作ったお米や野菜を提供するお店

・五感で感じてもらえるお店

・「あのスタッフに会いたい!」と思ってもらえるお店

・受け止めるお店 お客様を、地域の方を、スタッフを 誰かの居場所に

 …などなど
 
今年の胡桃堂喫茶店。どんなお店になっていくのでしょうか。
その変化や成長に寄り添っていっしょに楽しんでいただけたら、
こんなにうれしいことはありません。

(ひるま)

【書店イベント】
2/10 暮らしと詩のことば〜山尾三省の詩を手がかりに〜

どうもこんにちは。
胡桃堂喫茶店・書店担当の
いまだです。
 
この度、胡桃堂書店にて
新たなイベントのご案内ができることとなりました。
タイトルは「暮らしと詩のことば〜山尾三省の詩を手がかりに〜」。
 
ことばに対する信用が失墜している今
一見頼りなさげに見える「詩の言葉」が
ひとつの明かりを照らしてくれているように思うのです。
  
===
 
さて、「詩」と一口に言いましても、
難解なもの、やさしいもの、長いもの、短いもの
いろいろな詩があります。
 
今回、考えてみたい「詩」は、
文芸書の一部門である詩集の中の「詩」ではなく、
もっと広い人間の生き方や人々の暮らしの中にすでにあるもの
生活につながる言葉についてです。
 
 
国分寺で部族を形成し暮らした後、
インド・ネパールを旅し、屋久島に移住。
耕し、詩作し、祈る暮らしを続けた詩人・山尾三省(1938〜2001)。
彼は詩作を中心に生活をするというよりも、
生活をする中で詩の言葉を紡いでいった人でした。
 
そんな山尾三省の言葉を今に届ける
編集人のアサノタカオさん。
ご自身の出版レーベル「サウダージ・ブックス」を再び始めるにあたり
これからは「詩」を届けることを、改めてひとつの軸にしていこう。
いや、「詩」を届けることは
自分が与えられた使命なのではないかと考えておられます。
 
一方、クルミド出版から
『10年後、ともに会いに』『草原からの手紙』を出している作家の寺井暁子さんは、
ここ最近、お子さんやご家族との生活を通じて
詩のような散文のような言葉を紡いでおられます。
 
これまで誰かの生活によりそう旅をしながら文章を紡いでいた寺井さん。
文章の起点が自身の生活に近づくにつれ
表現が「詩」に近づいている印象を受けています。
 
 
三省さんが暮らしたここ国分寺で
アサノさんが編集を主導し
寺井さんも編集に加わった山尾三省『火を焚きなさい』を手がかかりに
「詩の言葉」について
みんなでじっくりと考える時間が持てたらと思います。
 
===
 
日時  :2019年2月10日(日)19:30-21:30 ※通常営業は18:00までです
参加費 :1,500円(ワンドリンク付き)
定員  :30名
参加方法: メール info@kurumido2017.jp/電話 042-401-0433(11-21:00)
 
プログラム:
19:30-20:30  今、詩のことばを読む意味とは?
        ― アサノさんと寺井さんに話を聴く ―
20:30-20:35  休憩
20:35-21:30  詩の読み方とは?
        ― 山尾三省の詩を読んでみる ―
 
ゲスト:

アサノタカオ 
 
出版レーベル「サウダージ・ブックス」の編集人。
最近は山尾三省生誕80年の出版企画として
『火を焚きなさい』『新版 野の道 』『新版 狭い道 』(野草社)の編集に携わる。
 
 
寺井暁子
 
作家。遠い場所や人との境界が消える瞬間を求めて旅をする。
「10年後、ともに会いに」「草原からの手紙」(クルミド出版)。
新作が英治出版より近日発売予定。
 
 

<満席御礼>
第3回 金継ぎワークショップのご案内

=====
[1/22追記]
本イベントはおかげさまで満席となりました。
たくさんのご参加お申込み、誠にありがとうございます。
===== 
  

どうもこんにちは。
スタッフのいまだです。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

9月、11月と行ってきた金継ぎワークショップですが
おかげさまでご好評いただき、
いずれの回もすぐに定員となりましたm(_)m
  
そして何より金継ぎを終わった後
みなさん自分で直した器を見ながら
珈琲を飲んでいる様がなんとも嬉しく、
第3回開催のご案内をさせていただきます。
 
 
以下、ご案内となります。
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第3回 金継ぎワークショップ
--------------------------------- 

 

 

 

胡桃堂喫茶店でのワークショップでは、
手がかぶれない「新うるし」という素材を使います。
初めての方にも優しい、簡易的な金継ぎです。
 
金継ぎとは、
ただ器をなおすだけと思いきや、
お皿が割れる前よりももっと愛おしくなる
不思議な感覚も味わえたりします。
(実際に私もやってみたのですが、
割れていないお皿より優先的に使いたい気持ちが芽生える
不思議な気持ちに出会いました)
 
割れてしまった大切なお皿
ぜひ、みんなで直し、再び食卓で使ってゆけたらと。
 
 
金継ぎの先生を務めるのは
山口祐加さん(https://twitter.com/yucca88)
金継ぎワークショップを開催するだけでなく、
「食」にまつわる仕事を
フリーランスでされています。
  
金継ぎをした後は、
金継ぎした食器を眺めながら
みんなで珈琲を飲みましょう。
(珈琲が苦手な方はハーブティーも)
 
みなさまとお会いできますこと
楽しみにしております!
 
 
●日時
2月4日(月)18:30-20:30

(終わられた方から早めに帰られても大丈夫です)

※前回と時間が変更となっています。ご注意ください。

  
●場所
胡桃堂喫茶店
国分寺市本町2-17-3
  
●持ち物
・割れている器、欠けている器など2-3点。
 手持ちの食器がない・少ない場合は
 当日いくつか販売もしておりますので、お気軽にご参加ください。
(500円〜2,000円程度)
・汚れてもいい服装またはエプロン
 (手元が多少汚れるくらいですが、
  気になる方はお持ちくださいませ)
・持ち帰る際の袋や箱
  
●参加費
3,500円(ワンドリンク付き)
  
●定員
12名
  
●参加方法
Mai:    info@kurumido2017.jp
Tel:     042-401-0433(11-21:00)
  
●注意事項
・金継ぎしたうつわは電子レンジの使用、食洗機の使用はできません。
・金継ぎに使用している新うるしは合成塗料です。
 小さいお子さんの日常利用はあまりおすすめしていません。
・土鍋など直火で利用する器はご遠慮ください。
・ガラスの器は破片が少なければ修復できる可能性もあります。
個別にご相談いただけたら幸いです。
  
その他、何かご不明点などあれば
担当の今田(info@kurumido2017.jp)宛にご連絡ください。

アルバイトスタッフ募集のおしらせ

こんにちは。店長の吉間です。
この度、就職や出産等でスタッフが卒業することになりました。
そこで若干名ですがアルバイトスタッフを募集いたします。
川口葉子さんの東京カフェマニアにて掲載をさせていただきました。
ありがとうございます。
明るく楽しく一緒にお店を作っていってくださる方を求めています。
ご応募、お待ちしております。
https://cafe333.exblog.jp/29180029/

【新年最初のお食事は、赤米定食です!】

 
皆様、新年あけましておめでとうございます。
胡桃堂喫茶店は、1月6日(日)より営業を開始し、
毎日スタッフ同士やお客様と、新年の挨拶が飛び交っています!
 
新年最初のお食事は、今年もよろしくお願いします!の気持ちを込めて、お米の赤と、クリーム煮の白で、紅白をイメージしました。
 
「赤米ごはん」は、スタッフ坂本が一生懸命育てた「古代赤米」を使用しています。
自然農で育った山梨県北斗市産の赤米を、白米に混ぜ込んで炊き上げました!
ほんのり桃色に染まった見た目と、プチプチとした食感をぜひ味わっていただけたらと思います。
 
おかずは「大根と鶏肉のクリーム煮」。
じゅわ~っと優しい生クリームの甘味が、大根から染み出ます…。
寒い時期って、クリーム煮とかシチューとか、一番おいしく感じる気がします。
 
「具沢山けんちん汁」は、醤油ベースの昆布出汁のお汁に、ごま油でよく炒めた、きのこや根菜をたっぷり入れました。
けんちん汁の具って、いろいろ好みがあると思うのですが、個人的にはきのこ多めが好きなので、きのこが多めに入ってます。笑
 
箸休めの「香の物」はゆずと昆布と一緒に、あっさりめの浅漬けにしています。
 
こちらのお食事は2月13日(水)までお出しする予定ですが、「赤米ごはん」は、赤米が終わり次第、別のごはんものに変更する予定でいます。
「赤米ごはん」をお召し上がりになりたい方はぜひお早めに…!
 
今年も胡桃堂喫茶店を、どうぞよろしくお願いいたします!
 
(まみ)

【くるみ祭り、12月26日まで】

こんにちは。
もう今年も半月を切ってしまいました…。ということは胡桃堂のくるみ祭りも年内営業いっぱいなので残すところ7日!
(年内最終営業日は26日となります)

一年の実り、くるみの収穫を心待ちにしていました。収穫のお手伝いに伺ったり今年のくるみはどうだろう?と心配したり。

待ちにまったくるみと、うれしい気持ちと共にみなさんにお届けするお祭りこと、「くるみ祭り」。

くるみ祭りの顔、と言ってもいいでしょうか。
「くるみおはぎ」を今年もご用意しております。

長野・東御から届いたくるみは殻をひとつひとつ割り、
くるみの渋皮をむき、
あんこや、中に入れるものもお店でつくりました。
毎朝もち米をたき、おはぎにしています。

くるみの成長からこのおはぎになるまで道のりは遠いけれど、
東御の自然から私たちの手元に届くまで、
おはぎにして皆さんにお届けできるまで、
たくさんの思いが詰まったおはぎです。

なんて言うと重たいかもしれませんが笑、
お気軽にぜひ、「今年も色々あったねぇ」と年の瀬にふっと一息つきにきていただけたら嬉しいです。

くるみおはぎの他にもくるみのお食事やお菓子、小物や書籍などもございます。

みなさまのご来店、心よりお待ちしております。

日・月曜日 11:00-18:00

    

火・水・金・土曜日 11:00-21:00 

木曜定休

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